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中小企業の経営者におすすめプラチナ法人カードといえば!「セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」 <PR>

昨今のコロナ禍により、資金繰りに頭を悩ませる中小企業の経営者は少なくありません。中小企業を顧客に持つ会計事務所では、資金繰りの選択肢を知っておく必要があります。
そこで効果的な方法のひとつが、法人カードの活用です。
法人カードに搭載された機能を上手く活用することで、資金繰りの悩みを解消できるケースがあります。資金繰りに悩む法人経営者にアドバイスできるよう、法人カードはぜひ知っておきたい方法のひとつです。
この記事では数ある法人カードの中から、法人経営者限定で発行できるカードを中心に紹介します。

中小企業経営者におすすめのプラチナカード

中小企業経営者におすすめのカード例は以下のとおりです。

  1. セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
  2. セゾンゴールド・ビジネス プロ・カード
  3. セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

それぞれの特長について解説します。

 

①セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、法人代表者のみに入会資格のあるカードです。

 還元率1%のキャッシュバックもしくは最長84日のスキップ払い、どちらかのサービスを選択できます。

 

自社の経営状況に合わせてサービスを選ぶことで、販管費などの支払いに余裕ができます。 

ほかにも柔軟性の高いご利用可能枠や、Webで最長15か月閲覧可能なご利用明細など、経費管理に役立つサービスが豊富です。

利用枠はカードごとに設定可能なため、用途に合わせて効率的に設定できます。国内外の空港ラウンジ使用権やプラチナ会員専用のコールセンターも用意しています。

年会費は27,500円(税込)です。

いまなら、2021年12月20日までにお申し込みの方を対象に、キャンペーンを実施しています。

★最大39,000円キャッシュバック★

└①カード発行翌々月末までに10万円利用で、3万円キャッシュバック

└②追加カードの発行1枚につき3,000円キャッシュバック ※ただし3枚まで

詳しいご案内・お申し込みはこちら

 

②セゾンゴールド・ビジネス プロ・カード

セゾンゴールド・ビジネス プロ・ カードセゾンゴールド・ビジネス プロ・カードは、法人代表者のみが発行できるカードです。

こちらのカードでは、還元率0.5%のキャッシュバックもしくは最長84日の支払いサイトを選べます。

社用資金をより効率的に活用し、資金繰り問題を解消させるうえで大いに役立ちます。

ご利用可能枠は柔軟性が高く、上手く活用することで仮払いや立替払いといった手間の原因の解消が可能です。またご利用明細はWebで最長15ヶ月分を閲覧できるため、経費管理や精算作業などの事務削減につながります。

国内外の旅行中に発生した事故に対する旅行損害保険は、法人代表者だけでなく追加カード所有者である従業員様も対象です。

年会費3,300円(税込)です。

いまなら、2021年12月20日までにお申し込みの方を対象にキャンペーンを実施しています。

★最大8,000円キャッシュバック★

└①カード発行翌々月末までに10万円利用で、5,000円キャッシュバック

└②追加カードの発行1枚につき1,000円キャッシュバック ※ただし3枚まで

 詳しいご案内・お申し込みはこちら

 

③セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは個人事業主または法人代表者が発行できるカードです。

大きな特長として、永久不滅ポイントにおけるポイント優遇が挙げられます。

海外でのショッピングで当カードをご利用いただくと、ポイントが通常の2倍貯まります。

マイルが貯まる「SAISON MILE CLUB」へのご登録で、さらに優遇ポイントが加算されるためより効率的です。

法人カードとしてもご利用できますが、個人与信での審査となります。そのため登記簿謄本や決算書が不要です。

備品消耗品の購入や公共料金のお支払い、さらには法人税の支払いも当カードにまとめれば経理処理業務が大きく削減できます。

ポイントが貯まるスピードも早くなるため、経費削減にもつながります。

詳しいご案内・お申し込みはこちら

 

まとめ

法人カードは中小企業が資金繰りを進めるうえで非常に便利です。支払いサイトやポイントとしてのキャッシュバックなど、経営者の不安や悩みを解消できる機能が搭載されています。資金繰りの選択肢のひとつとしてぜひ押さえておきたい方法です。

ただしどのカードを選んでも、必ず資金繰りの悩みが解消できるとは限りません。カードにはそれぞれ特長があり、解消できる悩みや得られる効果が異なります。カードごとの特長やメリット・デメリットを理解したうえで、適したカードを選ぶことが大切です。

顧客である中小企業経営者に法人カードを提案する際は、カードについて理解したうえで勧めましょう。

中小企業の経営者におすすめプラチナ法人カード

セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンゴールド・ビジネス プロ・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

著者: KaikeiZine編集部

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