国税OB税理士が監修。公認会計士・税理士・会計事務所・企業経理担当、税金・会計に関わる“会計人”がいま必要な情報をお届けします!

会計人ニュース

注目キーワード

キャリア・お仕事の記事一覧

  • 未来をつくる仕事にキャリアを活かす-なぜ公認会計士がVC(ベンチャーキャピタル)に転職を?

    2016.02.15

    「監査以外の業務をやってみたいけど・・・」とお悩みの方は多いのではないでしょうか?公認会計士の活躍フィールドは広がっているものの、だからこそ選択肢も多く、次のキャリアをどうすればよいのか迷ってしまう方も少なくないようです。
    そこで、今回は、株式会社サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで働いている、公認会計士の玉木諒氏に、会計士がベンチャーキャピタルの世界で活躍するために必要なことや、ベンチャーキャピタルでの具体的な業務内容について聞いてみました!

  • こんな転職は失敗する!税理士・公認会計士の転職失敗事例

    2016.02.01

    転職活動はできるだけスマートに進めたいもの。そのためには、「何が失敗の原因になるのか」を知っておく必要があります。税理士・公認会計士の転職でありがちな失敗事例を紹介します。

  • 転職するなら、業務内容と同じくらい“社風”を見極めよ!公認会計士・税理士の事業会社への転職

    2016.01.14

    各企業には、さまざまな風土・慣習があります。業界や仕事内容が同じでも、社風が違えば働く人のモチベーションや環境が大きく変わります。転職を成功させたいなら、その見極めはとても重要! 会社の中に入ってみないと分からなそうな社風ですが、事前にそれが分かればそれに越したことはありません。転職時にぜひチェックしておきたい“社風”の見極め方をお教えします。

  • 今年から「106万円の壁」 パートタイマーの新たな働き方

    2016.01.04

    今年は、パートタイマーの働き方に影響が出そうだ。まだ少し早いが、10月からパートタイマーの働き損のボーダーラインが106万円になるのだ。一体、106万円を超えると何が変わるのか、賢い働き方を考えてみる。

  • 公認会計士の転職 監査法人からのキャリアパスと年収について

    2016.01.04

    監査実務経験を積んだ会計士のなかには「そろそろ監査以外の仕事をしてみたい」と考える方が少なくありません。自分と同じような経歴の会計士がどのようなキャリアを歩んでいるのか?年収はどうなるのか?気になっている人は多いようです。監査法人からのキャリアパスと年収について、大まかな傾向を解説していきます。

  • 税理士試験 懸念される受験者数の減少 5科目合格者は835人に減少

    2015.12.22

    平成27年度税理士試験の合格者が12月18日、国税庁から発表された。それによると最終合格者は、過去10年をみたとき最も少ない835人。昨年の910人より75人少なくなっている。受験者数も4万人を割り込み、ついに3万8175人まで減った。中小企業の経営者にとっては参謀役、大・中堅企業にとっても重要な財務・会計のアドバイザーである税理士だが、資格人気はこの数年で深刻な状況になってきた。

  • 会計事務所への転職で有利な時期はいつ? 税理士が転職すべきタイミング

    2015.12.21

    転職を考えるとき、自分の感情や状況に合わせて転職活動を始める方がほとんどだと思いますが、実は税理士の転職は“タイミング”が非常に重要です。納得の転職をするためのタイミングと採用スケジュールについて紹介します。

  • 履歴書の書き方、服装、内定が出た後の注意点―若手公認会計士の転職のキホンその2

    2015.12.02

    若手の公認会計士が初めて転職活動をしたいと思ったとき、どのような点に気をつけて活動を行えばいいのでしょうか。「若手公認会計士に捧ぐ 初めての転職活動 基本のキ」
    後編では、応募書類の書き方や面接時の服装などについてお教えします。

  • 転職先の選び方、転職時期は?―若手公認会計士の転職のキホンその1

    2015.12.02

    業務の腕に自信がついてきた若手公認会計士の中には、新たな挑戦を求めて“転職”を考え始める人が少なくないのではないでしょうか。ここでは、初めて転職活動をする公認会計士の皆さんに転職活動の基本のキをお教えします。前編では、公認会計士として転職できる組織と転職活動に最適な時期についてご紹介します。

  • 若手公認会計士 一般企業への転職で年収UP? 押さえておくべき3つのポイント

    2015.11.24

    転職を考える際の重要なポイントの一つに年収があげられます。できる限り多くもらいたいと思うのが人情です。しかし、20代、30代の若手公認会計士が転職する際には就職先の将来性も頭に入れておきたいもの。ここでは、一般企業への転職を考える若手公認会計士の皆さんに押さえておいてほしい3つのポイントを紹介します。

ページ先頭へ