国税OB税理士が監修。公認会計士・税理士・会計事務所・企業経理担当、税金・会計に関わる“会計人”がいま必要な情報をお届けします!

会計人ニュース

注目キーワード

ライフスタイルの記事一覧

  • 【会計事務所で働くアラサー女子のゆるふわ毒舌日記】私の周りの変わった会計人 電卓を愛する税理士野々村さん

    2016.05.09

    はじめまして、都内の会計事務所で働くアラサー事務職、ひなあられと申します!
    これから、私の出会った愉快な(変な)会計士・税理士の方のエピソードを紹介していきたいと思います。今回は、マイ電卓を溺愛する税理士の野々村さん(仮名)のお話しです。

  • 地球の反対側の会計人の働き方、のぞいてみたくありませんか?世界の会計人を取材してくれる旅人会計人、募集中!

    2016.04.22

    KaikeiZine編集部では現在旅人を募集しています。

  • ちょっとおかしいかも?と思ったら―「病気」と「正常」の境界とは

    2016.02.23

    繁忙期になると毎日夜中まで…なんてことも多くなるのが会計業界。「最近ちょっとおかしいと思っていたら、メンタルを病んでいると診断された」なんて話もよく聞きます。
    メンタルヘルス系の本やWEB記事を読んだ時、会社で簡単なメンタルヘルスチェックを受けた時、「なんだか自分に当てはまる…!?」と感じたことはありませんか? 心の病とそうでない人、その境界はどのように判断するのでしょうか。

  • 愛人に財産を残したい! 迷える社長さんのためのスキーム

    2016.02.04

    特殊関係者。あまり耳慣れない言葉ですが、国税当局は、いわゆる愛人もこの特殊関係者に含めています。愛人の生活費を負担していれば、課税問題も発生してきますし、もし、資産の一部を残したとなれば、相続・贈与税にも関係してきます。とはいえ、「実は本妻よりもお世話になった」「愛人として囲っていたがゆえ、結婚には難しい時期まで独り身にしてしまった」などの理由から、財産の一部を残す社長は少なくありません。遺言による財産分与ということもあるようですが、相続税対策などの資産移転スキームに詳しい税理士の話では、最近は保険活用が注目されていると言います。

  • 【コラム】夫婦別姓問題 確定申告はどうする!?

    2016.02.03

    最高裁大法廷は2015年12月16日、夫婦別姓を認めない民法の規定について、憲法に違反しないという判断を初めて示した。判決では、通称使用についても踏み込んだ意見を示しているが、通称使用について、お役所など、実務の現場ではどう対応しているのだろうか。2月16日からは、確定申告がスタートするが、源泉徴収票は旧姓なんてケースもありうる。通称使用している女性フリーライターに、税務申告などで不便はないのか、ちょっと目線を変えて原稿を書いてもらった。

  • 誰でもできる節税対策「ふるさと納税」 税金控除と特産品でどのくらいおトク?

    2016.02.02

    豪華な特産品がもらえることから人気の「ふるさと納税」。誰にでも簡単に使いえるおトクな制度ですが、人気特産品の自治体は、昨年以上に申し込みが殺到することが予想されるため、2016年は早めの行動が不可欠です。ふるさと納税経験者はともかく、初心者は、一体どのくらい寄附すれば、どのくらいおトクなのか、欲しい特産品情報など、早めの情報収集をオススメします。

  • こんなタイプは要注意 働く人の「うつ病」

    2016.01.08

    「うつ病」という言葉は、メディアによっても頻繁に取り上げられ、馴染みのある言葉になりました。しかし、うつ病について正しい知識を持っている人はどれほどいるでしょうか? 今回はうつ病のなかでも、働く人が注意したいうつ病について見ていきましょう。

  • ミスが減らないのは「発達障害」のせい?

    2016.01.05

    一生懸命仕事しているのに、ミスが減らず、上司に怒られる。人間関係がなぜだかうまくいかない。そして毎日落ち込んで帰路につく……。そんなあなたには、もしかしたら「発達障害」が潜んでいるかもしれません。今回は「大人の発達障害」について見ていきましょう。

  • 【コラム】ネットオークションでお酒を販売したら免許は必要?

    2015.12.22

    インターネットでビジネスの世界が広がり、地元から直接お酒を買い付ける、お酒好きも少なくない。私もそのひとりだ。何よりご近所の酒屋やスーパーで購入するより、かなりお手ごろ価格で買えるのが嬉しい。こうした安く購入したお酒を、自分で楽しむのは問題ないが、最近では希少銘柄のお酒をネットオークションで販売する人も少なくない。

  • 心の悩みに答えてくれる「いい医師」の見分け方―精神科えらびのコツは?

    2015.12.03

    なんだか最近眠れない、気分が落ち込む……。そんなときに診察に行く先といえば精神科です。ただ、「精神科」という名前を聞くとなんだか敷居が高く感じてしまう、どんなところなのかもイマイチ想像つかず、なんだか不安……。そんな人も多いはず。でも、精神科はみなさんが思っているよりももっと気軽に足を運べる場所です。しっかり悩みを聞いて、解決策を考えてくれる「いい医師」のいる精神科を見つけるコツをご紹介します。

ページ先頭へ