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カイケイジン)とは?


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= 会計人 + Magazine

会計に携わる人たちが(Kaikeijin

気軽に読むことができる(Magazine

知識や情報の貯蔵庫(Magazine

となるようにとの思いを込めています。

 


 

~特徴~

1.会計業界向けのメディア

税金・会計に関する専門的な内容を発信

 

2.記事の信頼性が高い

会計士・税理士・国税OB等の専門家が独自執筆

 

3.難しい内容をわかりやすく発信

専門性はもちろん、難しい税金・会計関連情報を
KaikeiZineならではの切り口で読みやすく執筆

 

 


 

~ビジョン~

カイケイジンは、

AI時代に必要とされる

未来を担う会計人

に向けた情報を発信します

 

10年後になくなる仕事

2014年、オックスフォード大学のオズボーン准教授たちが『雇用の未来―コンピューター化によって仕事は失われるのか』という論文を発表しました。ITやAIの導入が進むことにより、今ある職業のうち、702業種もの職業が今後なくなるという内容で、税理士や会計士も「なくなる職業・仕事」に含まれるといわれています。

特に2020年、コロナウイルス感染症拡大による影響も受けてAI導入型のクラウド会計ソフトやRPA、AI監査システムの開発・導入が加速しています。

この10年間で税理士試験受験者が約45%、公認会計士試験受験者が約50%も減少するなど、「資格を取ったとしても食べていけるのか」「本当になくなってしまうのでは?」と若手(=今後の業界を担う)人材が少なくなっています。

「税理士・会計士が消えた国」としてエストニアの電子政府というワードを目にされたことがある方も多いのではないでしょうか。では、実際にエストニアに税理士や会計士はいないのでしょうか。答えはNOです。エストニアでは申告業務が簡素化され、コンサルティング業務など、より付加価値の高いサービスが提供され、必要とされています。

「会計人」は企業や個人の悩みを解決し、経営の後押し・企業の成長のために間違いなく必要な人材です。

 私たちは

・会計業界は今後どのようになっていくのか

・今後、生き抜くために必要なスキルはなにか

 

といった業界の今後を描くことで

企業を、そして日本を支える職業会計人たちを支えたい。

そして

この道を志す若い人材を増やしていきたい。

と考えています。

 

AI時代に必要とされる未来を担う会計人に向けて、

これまで、日々の税金・会計ニュースを紐解き分かりやすく解説を加えた記事や、会計事務所の所長やフリーランスの会計士、税理士、会計業界で働く方々が様々な視点からキャリアについて語る連載記事、スキル習得や情報収集に役立つセミナー情報を厳選してお届けしてまいりました。

今後は、末来を担う会計人を育成するべく、教育・研修等のプラットフォーム化にも力を入れて引き続き運営を行ってまいります。

 


 

運営会社について:株式会社レックスアドバイザーズ

 

「人と企業の成長支援」をコンセプトに ~Infrastructure for professional~ を目指して

 

当社は、創業18年以来、公認会計士・税理士などの専門家人材を中心に人材ソリューション(有料職業紹介事業、労働者派遣事業、求人広告媒体)を提供。

これまで 延べ20000人の転職支援、5000社の採用支援を手がけてまいりました。 

私たちが目指すのは、プロフェッショナルにとってのインフラとなることです。

さまざまな角度から人の成長を後押しし、プロフェッショナルが活躍し続けられる環境づくりを通して企業の成長支援を進めていきます。

多くの人が、仕事を通じて幸せになれる社会づくりに貢献します。

 


 

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