国税OB税理士が監修。公認会計士・税理士・会計事務所・企業経理担当、税金・会計に関わる“会計人”がいま必要な情報をお届けします!

会計人ニュース

注目キーワード

ストライクの記事一覧

  • 政策金融公庫、ストライク 4月17日にスタートアップ企業向けのセミナー

    2019.04.10

    日本政策金融公庫とM&A(合併・買収)仲介サービスのストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦公認会計士・税理士)は4月17日、スターアップ企業向けの「『攻めと守り』に使えるM&Aセミナー ~スタートアップ企業が知るべきM&A活用法~」を開催する。スタートアップ企業の成長と出戦略に欠かせない「M&A」の活用について、専門家や先駆者が事例を通じてわかりやすく解説する。

  • ストライク 業務拡大で大阪オフィスを移転

    2019.03.29

    M&A仲介会社のストライク(東京・千代田区、代表取締役=荒井邦彦氏)は、関西圏での事業拡大を睨み、大阪オフィスを移転、拡張した。中小企業の事業承継ニーズが拡大するなか、関西圏でのサポート体制を強化していく。

  • 2018年のM&A、件数・取引金額は最高に~ストライクまとめ

    2019.03.19

    M&A(買収・合併)仲介サービスのストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)がまとめた2018年のM&A状況によると、件数及び取引金額の両面で顕著な伸びとなっている。M&Aを企業の成長戦略として取り組むケースが増えてきたが、しばらくこの傾向が続きそうだ。

  • ストライクが東北税理士協同組合と業務提携 東北での後継者不足の解決へ向けてM&A推進

    2019.02.14

    M&A仲介サービス大手の株式会社ストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏 以下、ストライク)は1月9日、東北税理士協同組合(宮城・仙台市、理事長=澤村正夫氏 以下、東北税協)と業務提携した。

  • 全国5カ所でM&Aセミナー開催  ワイモバイル創業者やアイリスオーヤマ会長が講演

    2019.01.17

    M&A(合併・買収)仲介のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦公認会計士・税理士)は、今年2~3月にかけて、ワイモバイル創業者やアイリスオーヤマ会長を講師に招き、全国5カ所で「企業が成長し続ける経営の本質」と題するM&Aのセミナーを開催する。参加費は無料。

  • ストライク M&A事案の検索システムを構築 企業名や業種別に

    2018.12.13

    中小企業の事業承継戦略の一つとして関心の高いM&A(合併・買収)。会計事務所でも関わるケースも少なからず出てきたが、M&Aに関する情報はほとんど持っていないのが現状だ。こうしたなか、M&A仲介サービス大手の株式会社ストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)が、過去の日本全国のM&A情報を収集、どのような取引がされたのかなど検索できるシステムを開発、無料で提供を開始した。

  • ストライク 横浜信金とM&A人材育成で協力  半年で10人受け入れ

    2018.11.16

    中小企業の円滑な事業承継が社会問題化しているなか、M&A(合併・買収)仲介サービスを手掛ける株式会社ストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は、横浜信用金庫(理事長=大前茂氏)と協力し、M&Aの専門人材を育成する。

  • 【インタビュー】 会計事務所と連携して顧問先の事業承継支援 同業者目線だから痒いところに手が届く

    2018.10.12

    顧問先企業の「廃業」か「事業承継」かという問題に、「M&A」という解決策を加えたらどうかー。そう提案するのは、株式会社ストライク(東京・千代田区)の代表取締役社長の荒井邦彦氏。自身が公認会計士・税理士の資格を持つことから、M&Aにおける会計事務所の役割の重要性も感じている。「KaikeiZine」編集長の宮口貴志が荒井社長にM&Aシーンにおける会計事務所の役割、取り組み方などについて聞いた。

  • ストライク M&Aで成功している企業事例など紹介 ブリヂストンの荒川元CEOやCoCo壱の創業者など登壇

    2018.10.02

    M&A(合併・買収)仲介の株式会社ストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦公認会計士・税理士)は、10 ~11月に全国5カ所で「M&Aを活用した成長戦略」と題したセミナーに協賛する。M&Aを経験した経営者の生の声が聞けるほか、会計人として押えておきたい戦略策定の活用法などを紹介する。

  • 社長の妻 相続は「現金」希望が9割 「自社株」は迷惑

    2018.09.21

    自社株の相続はかえって迷惑――。M&A仲介会社のストライク(東京・千代田区、代表取締役=荒井邦彦氏、以後「ストライク」)が中小企業の経営者の妻に、将来相続したい資産を聞いたところ、9割近くの人が「現金・預金」と答えた。相続対策の一環として事業承継を考える際に誰に何を残すか、相続・事業承継のアドバイザーでもある職業会計人にとっても興味深い結果になっている。

ページ先頭へ