国税OB税理士が監修。公認会計士・税理士・会計事務所・企業経理担当、税金・会計に関わる“会計人”がいま必要な情報をお届けします!

KaikeiZine

注目キーワード

記帳代行支援サービスの記事一覧

  • ひょうご税理士法人(兵庫・尼崎市) 銀行API連携で顧問先の「口座連携日本一」を目指す理由とは<PR>

    2021.07.21

    顧問先企業に銀行口座のAPI連携を推進するひょうご税理士法人(代表社員=妹尾芳郎公認会計士・税理士・行政書士、兵庫・尼崎市)。「口座連携日本一を目指す」と、事務所一丸となって取り組む。しかし、多くの中小企業が、口座連携はハードルが高いと敬遠しがちだ。あえて推進するその目的は・・・。その狙いと推進ノウハウについて話を伺った。(取材=編集員兼論説委員 宮口貴志、撮影=荒巻祐介)

  • 今注目の会計事務所 記帳業務の自動化で生産性アップ、顧客サービス向上【税理士法人BAMC 代表社員 橋本隆氏】<PR>

    2021.07.01

    この数年、会計事務所では、顧客データの入力作業負担を削減するため、記帳業務を自動化させるサービスに注目が集まる。経営者に寄り添った税・財務コンサルティングを提供することで幅広い顧客をつかむ税理士法人BAMC(代表社員=橋本隆税理士、東京・中央区)も、記帳業務の自動化に取り組み、業務効率化、顧客拡大に拍車をかける。記帳業務の自動化で、どのような効果が生まれ、どの程度効率化が果たせたのか、使用しての忌憚ない感想について話を伺った。(取材=編集委員兼論説委員:宮口貴志、撮影=平野晋子)

  • 弥生 「記帳代行支援サービス」で会計事務所の業務効率化開始

    2020.10.19

    弥生株式会社(東京・千代田区、代表取締役社長=岡本浩一郎氏)は9月28日から、会計事務所の記帳代行業務を効率化する「記帳代行支援サービス」を開始した。会計事務所が顧問先の紙の領収書などをスキャンし、アップロードするだけで、弥生側で処理し、仕訳データが作成される。仕訳されたデータは「弥生会計 AE」へ自動で取り込まれ、記帳業務の効率化が図れる。会計事務所としては、負担になっていた記帳業務から解放され、本業への経営資源集中を実現することが出来るようになる。

ページ先頭へ