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M&Aの記事一覧

  • 7~9月期のM&A件数は3年連続で200件超え M&Aによる事業拡大は増加傾向

    2019.12.06

    現在、税理士が係わるM&A(合併・買収)の多くは、顧問先の事業承継に係わるものが多いが、上場企業クラスになると、事業拡大を目的に戦略的なM&Aが活発化している。最近の上場企業のM&A事情に迫った。

  • ストライク 調剤薬局業界の見通しについてセミナー開催 東京、大阪など全国6か所で

    2019.11.08

    M&A(合併・買収)仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦)は11月10日から、東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・福岡の6カ所で調剤薬局向けのM&Aセミナーを開催する。2020年報酬改定に携わる漆畑稔氏が、調剤報酬改定の見通しと薬局経営の方向性について講演する。

  • ストライク 税理士・会計士向けに中小企業の事業承継セミナー 経営者対象に無料で自社の現在価値を算定

    2019.10.21

    M&A(合併・買収)仲介大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は11月6日の東京会場を皮切りに、全国5カ所でM&Aセミナーを開催する。後継者不在による廃業が相次ぐなか、事業承継を目指す中小企業の経営者や関連する税理士、公認会計士などを対象にM&Aの具体的な進め方などを解説する。

  • ストライクが急成長で東京オフィスを拡張  事業承継をはじめM&A成約数の増加目指す

    2019.09.20

    M&A(合併・買収)仲介大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は9月2日、東京本社(東京都千代田区)のオフィスを増床した。中小企業の事業承継を睨んだM&Aニーズが高まるなか、M&Aのコンサルタント人員が急増し、会社全体が急成長しているためだ。

  • ストライクが「JPX日経中小型株指数」に選定

    2019.09.04

    M&A(合併・買収)仲介大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は8月、日本経済新聞社と東京証券取引所が共同で運営する株価指数「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に採用された。

  • 経営承継支援 10分で出来るM&A簡易株価査定ツールを提供

    2019.08.02

    中小企業経営者が事業承継の選択肢としてM&A(合併・売却)に踏み切れない理由の一つに「いくらで売れるのか」とう問題がある。こうした問題を解決するため株式会社経営承継支援(東京・千代田区、代表取締役社長=笹川敏幸氏)は8月1日から、簡易な株価算定が短時間で出来る「M&A10分診断」サービスを開始した。同社では8月1日から12月27日まで無料トライアルを実施している。

  • ストライク M&A仲介業者と案件紹介情報サイトを創設 5年以内に1千件の中小企業の登録目指す

    2019.08.01

    M&A(企業の買収・合併)仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は7月11日、同業のM&A仲介会社から参加を募り、同社が運営するサイト上に売却希望の企業情報を集約する。売却を希望する企業と買収を希望する企業とのマッチングをしやすくすることが狙い。会計事務所にとっては、顧問先企業で事業承継問題が浮上した場合など、第三者への継承を考えが至ったときなど、こうしたマッチングサイトは有力なツールとして活用できそうだ。

  • ストライク 全国17会場で会計士・税理士向けにM&Aセミナー

    2019.06.11

    M&A(合併・買収)仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は、6月下旬から中小企業の経営者や会計士・税理士などを対象としたM&Aセミナーを全国で開催する。

  • ストライクが調剤薬局向けM&Aセミナー ~5月26日から東京・大阪・名古屋で

    2019.05.17

    M&A(合併・買収)仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦)は5月26日から、東京・大阪・名古屋の3カ所で調剤薬局向けのM&Aセミナーを開催する。

  • IPOかM&Aか スタートアップ企業は出口戦略が重要

    2019.05.08

    スタートアップ企業の出口戦略としてのM&A(合併・買収)などを紹介するセミナーを4月17日、日本政策金融公庫とM&A仲介サービスのストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦)が開催した。起業時から出口戦略を考えておく経営者は少ないが、実は事業の進め方に大きく影響してくるため重要なこと。日本ではIPOがクローズアップされがちだが、欧米では成長企業が出口戦略としてM&Aを活用することが普及している。

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