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M&Aの記事一覧

  • 公認会計士キャリア辞典:専門性の高い領域である事業承継やM&Aを得意とする/貝井 英則氏

    2020.11.26

    今回は果敢な探求を続けて専門性の高い領域を得意とする公認会計士、貝井 英則氏にお金のカラクリ侍こと松本ゆうやがインタビューしました。

  • ストライク オンライン事業承継セミナーを12月に開催 企業価値把握について解説

    2020.11.19

    中小企業の事業承継問題の解決策の一つとして注目されるM&A(買収・合併)だが、M&A仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は12月、事業承継を検討しているガス関連業界などの経営者向けにオンラインのM&Aセミナーを開く。

  • M&Aもコロナ影響避けられず 7~9月は前年同期で件数 ~ストライク調べ

    2020.11.06

    新型コロナウイルス感染拡大の影響が、M&A(合併・統合)にも徐々に出始めている。上半期後半から、取引金額の大きい大規模企業のM&Aが減少するなどの兆候はみられたが、下半期がスタートした第三クールの7~9月のM&A件数(適時開示ベース)は前年同期より10件少ない199件となった。前年を下回るのは1年前の2019年7~9月以来だ。

  • ストライク調べ 2020年上半期M&A件数、コロナ禍でも11年ぶりの高水準  国内小規模案件が中心

    2020.11.04

    M&A(買収・合併)仲介サービスのストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)がまとめた2020年上半期(1月~6月)のM&A状況によると、新型コロナウイル感染拡大化にも関わらず、M&Aの取引件数は減少しておらず、増勢を維持していることが分かった。コロナ禍において2020年上半期は、日本経済が一時的にストップしたものの、M&Aの勢いが止まらないのは何故なのか。

  • ストライク、11月に税理士向けのM&Aセミナー開催へ

    2020.10.19

    M&A(企業の合併・買収)仲介大手のストライクは11月に、税理士・公認会計士を対象としたM&Aセミナーを開催する。参加は無料。事業承継税制を活用する際のポイントや実際の適用事例について紹介する。

  • ストライク コロナ禍でM&Aセミナーを従来の3倍に増やす理由とは

    2020.10.07

    新型コロナウイルスの感染拡大が多くの企業に影響を与えるなか、M&A仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は、中小企業経営者を対象とした無料セミナーの開催をこれまでの約3倍に増やしていく。ウィズコロナ時代になぜストライクは、中小企業経営者向けの無料セミナーに力を入れるのか…。

  • ストライク調査 コロナ禍のM&A 売り手と買い手で意識格差 

    2020.09.05

    中小企業の事業承継問題を解決する一つとしてM&A(合併・買収)に注目が集まるが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、M&A市場はどうなっているのかー。M&A仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)の調査により、コロナ禍での売り手、買い手の意識格差が浮き彫りになった。

  • コロナ禍の経営基盤強化、成長戦略にM&A 元ソニーCEO出井氏が買収企業向けに講演 ~ストライクWEBセミナー

    2020.08.11

    コロナ禍で経営基盤の強化、事業拡大戦略としてM&A(合併・買収)の活用が注目されているが、M&A仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)は8~9月、中小企業経営者を対象とした企業買収に関するWEBセミナーを開催する。参加は無料。元ソニー会長兼CEO(最高経営責任者)の出井伸之氏が講師となり、自身が手掛けた事業拡大に向けた経営・M&A戦略について講演する。

  • 2020年上期M&A  件数は11年ぶりの高水準もコロナ禍の影響で案件小口化

    2020.07.21

    会計事務所の中でも、顧問先企業の事業承継の一つの選択肢として注目しているM&A(合併・買収)。M&A(合併・買収)仲介サービス大手のストライク(東京・千代田区、代表取締役社長=荒井邦彦氏)によると、2020年第1四半期(1~3月期)のM&A件数は、過去10年で比較しても高水準だったが(https://kaikeizine.jp/article/15508/)、4月以降は新型コロナウイルス感染症拡大で経済活動が落ち込んでいる。2020年の上半期で見ると、M&A市場はどうなっているのだろうか。

  • どうする、連結決算!?経理担当者が退職。期限が迫る状況を救ったのは外部プロ人材(公認会計士)の活用

    2020.06.30

    「突然重要なポジションの退職者が出た」「プロジェクトの期限が迫っているが人手が足りない」といった場面では人材確保が急務となります。特に、経理担当などの専門知識が必要となる領域においては、迅速な対応が難しい場合が多く、結果、スケジュールが滞ってしまうことも…。今回は、会計領域の人材確保に関して「外部プロ人材」の活用をキーワードにREXプロコネにおけるマッチング事例をご紹介します。

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