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監査の記事一覧

  • どうする、連結決算!?経理担当者が退職。期限が迫る状況を救ったのは外部プロ人材(公認会計士)の活用

    2020.06.30

    「突然重要なポジションの退職者が出た」「プロジェクトの期限が迫っているが人手が足りない」といった場面では人材確保が急務となります。特に、経理担当などの専門知識が必要となる領域においては、迅速な対応が難しい場合が多く、結果、スケジュールが滞ってしまうことも…。今回は、会計領域の人材確保に関して「外部プロ人材」の活用をキーワードにREXプロコネにおけるマッチング事例をご紹介します。

  • ご存知ですか?公認会計士の業務委託あれこれ

    2020.06.30

    現在、社会全体で働き方が多様化しています。新型コロナウイルスの感染拡大により、その傾向はさらに強まっているといえるでしょう。もちろん公認会計士も例外ではなく、正社員などの正規雇用から業務委託へと働き方を変えるケースも増えています。

  • 20代公認会計士必見!30代40代でフリーランスを目指す際、本当に必要なスキルとは

    2020.06.30

    社会全体の働き方が変化している今、フリーランスでの働き方を実現させたいという公認会計士の方も多いのではないでしょうか。今回はフリーランスを目指す公認会計士が身に着けておくべきスキルについてご紹介します。

  • 2016年度 4大監査法人の業界地図 人材から分析

    2017.12.26

    監査業務には多くの人手が必要不可欠であり、ある面、総人員数がそのまま会社の力として反映されると言える。その反面、費用のほとんどを人件費で占めるため、高い収益性を生み出すには人件費を抑えることも常に経営課題とあげられる。2016年度のBIG4成績表を、人材の面から振り返ってみる。

  • 2016年度 4大監査法人の業界地図 クライアントから分析

    2017.12.25

    東芝問題に端を発し、新日本監査法人からの顧客流出が起きた当期。激動の中、クライアント数1位をおさめたのは意外にもあの監査法人だった。2016年度の4大監査法人の成績をクライアント数の増減から振り返る。

  • 4大監査法人の業界地図 クライアントから分析

    2016.09.29

    4大監査法人の勢力を分析するあたっては、どのようなクライアントに関与しているのかも重要な要素だ。今回は4大監査法人のクライアントから、勢力を分析する。

  • 国税当局が重視する税務のコーポレートガバナンス チェックシートで企業をランク付け

    2016.05.31

    税務のコーポレートガバナンス?聞きなれない言葉かもしれないが、現在、国税当局が取り組む重要事項のひとつだ。大企業向けに、税務のコーポレートガバナンスの充実を促し、実績評価が高ければ、税務調査にインセンティブを与えるもの。税務は会社全体の問題であり、多額の帳簿否認ともなれば、経営責任が問われかねない。そこで、国税当局が重視する「税務のコーポレートガバナンス」とはどんなものなのか迫ってみた。

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