【公認会計士試験 自分の記憶力を客観的に把握する】
人間の記憶力には、限界があります。何回覚えても忘れるのが、当たり前です。一部の天才を除き、誰もが経験するこの当たり前に気づき、記憶力の限界に向き合って、初めて合格に近づきます。記憶力の限界との向き合い方について、まとめましたので、第6回の記事をご覧ください。
【公認会計士試験 専門学校の授業の受け方】
長時間の専門学校の授業を受ける際に、ただ何も考えずに受けて満足してしまう人と、会計士試験に受かるためにどのような授業の受け方をすればいいかを明確にして受ける人では、合格への距離にだいぶ差が開いてしまいます。自主学習の場面では、アウトプットを意識出来る方がほとんどだと思いますが、授業を受ける場面では、アウトプットの点について意識が薄れてしまいます。効果的かつ効率的な専門学校の授業の受け方について、まとめましたので、第7回の記事をご覧ください。
【公認会計士試験 短答式試験の必勝法】
短答式試験の必勝方法について、完全に標準化出来てしまいました!!この方法は再現性がめちゃくちゃ高いと思いますので、第4回の記事をご覧いただき、一発で短答式を撃破しましょう。
【公認会計士試験 理論の勉強方法】
膨大な試験範囲の理論を本試験当日までに頭に入れて、言葉として使いこなさないといけないというのは、単なる暗記では不可能です。そこで、私が編み出した地図式勉強方法など理論を勉強する上でのポイントをまとめましたので、理論が苦手な方は、第8回の記事をご覧ください。
【公認会計士試験 計算の勉強方法】
計算問題はとにかく問題集を解きまくるという勉強方法をやりがちです。数をこなすと、勉強している感が出るので、安心するからです。しかし、同じ問題を何回も間違ってしまったら成長がないですし、時間の無駄です。そこで、計算問題を解く上でのポイントをまとめましたので、計算問題が苦手な方は、第9回の記事をご覧ください。



